「つくる」を超えて
「自分を愛せる」クリエイティブへ
全5話
- クライアントワーク
正解がない現場で、
AIでは代替できない判断を下せるデザイナー
このシリーズでは、
AIツールや環境が変化していく中でも、
クライアントワークの現場で生まれる迷いや違和感を手がかりに、
「何を実現したいのか」を自分で決め、
その判断を通して信頼を築いていく思考を育てます。
この番組で学べること
AIに委ねず何を実現したいかを自分で決めるための判断軸
期待・立場・関係性の中で、どう振る舞うかを選び取る思考
正解のない現場で、自分の選択に責任を持って向き合う姿勢
デザイナーとして日々お仕事に向き合う中で、こんな葛藤や問いを抱いたことはありませんか?
「お客さまがいる案件で、心から納得できる仕事ができているだろうか」
「日常で得た気づきやインプットが、身になっている実感が持てない…」
「そもそもデザイナーって、一体何なのだろう」
「OKを貰って納品する、その繰り返しを続けていて本当に良いのか」
「クライアントからの要望に、どこまで応えるべき?」
クリエイティブの現場で直面するこのようなテーマは、単なる技術やスキルの問題ではなく「どんな自分でありたいか」という根源的な問いと深く結びついています。
これから歩むキャリアに、自分自身を愛せる選択を。
時代や環境に流されず、自分自身の軸を持ち、誇りを感じられる選択を積み重ねていくこと。
そこに、自分を愛せるクリエイティブワークの本質があるのかもしれません。
「つくる」の先にある、成果物や承認だけではない、デザイナーとして自分自信を誇れる働き方。
このシリーズでは、あなたがこれから歩むキャリアに、自分自身を愛せる選択を積み重ねるためのヒントをお届けします。






