日常のインプット、
どう蓄えて発揮する?
13min
- クライアントワーク
- クリエイティブジャッジ
- デザインプロセス
- 表現スキル
- プロ意識
日常のインプットを「見た」で終わらせ続けてい
ると、自分の引き出しが増えていないことに、あ
る日ふと気づきます。
この番組で学べること
日常にあふれるデザインを、感覚で終わらせずに捉える視点
インプットを学びに変える考え方
提案やアイデアにつながる引き出しを増やす方法
日々のインプットが「ただ見ているだけ」になっていませんか?
街中で目にする広告や看板、日常で何気なく触れている電子機器や印刷物。
デザイナー・クリエイターにとって、身の回りに溢れている何気ないデザインも、新しい発想や視点を育むための貴重なインプットの源となります。
センスを磨いたり、引き出しを増やしていくために、色々なものを見るということを実践されている方も多いかと思いますが、見方ひとつで普段のインプットを何倍にも価値あるものにできるのです。
日々のインプットを実践で活かす
今回は、日常に溢れるデザインをより深く観察するための視点と分析方法、そして具体的な学びに変えていくための考え方を解説しながら、日々のインプットを実践で活かすためのヒントをお届けします。
身の回りの景色を「学びの宝庫」へと変える視点を一緒に身につけていきましょう。
番組の一部を覗き見(24秒)
AI時代のクリエイティブスキル
ロードマップ
AI時代を生き抜く次世代型クリエイターになるために「根幹スキル」「思考・感覚スキル」「行動スキル」を習得して次世代型へアップデート!
この講義でアップデートできるスキル






