「外注さん」?それとも「パートナー」?
クライアントの言葉の奥の
「本音」を汲み取るデザイナーの提案術
39min
- クライアントワーク
- デザインプロセス
- 情報設計
- 合意形成
クライアントの言葉をそのまま形にする仕事を
続けていると「なぜそれを作るのか」を自分でも
説明できないまま、修正が増えていきます。
この番組で学べること
クライアントの「What/How」に振り回されない整理法
「なんか違う」の正体を分解する、Why視点の捉え方
本音を引き出し、共通認識をつくる問いの設計方法
言われた通りにやったのに、“なんか違う”と言われた経験はありませんか?
クライアントの要望に応えているはずなのに、「なんか違う」と返されたり、
修正指示を受けながらも、その意図がつかめないと感じたことはありませんか?
実は、クライアントが伝えてくる依頼(What)や条件(How)は、その背景にある理想や想い(Why)を必ずしも言語化できていないケースがほとんどです。
“本当に望んでいるもの”を引き出す
本講座では、デザイナーとクライアントの間に起こるすれ違いの原因を構造的にとらえ、“本当に望んでいるもの”を引き出すための問いかけや対話の設計方法を学びます。
単なる要望対応から一歩進み、クライアントと「本音レベルで共創する」クリエイターとしての姿勢と技術を身につけましょう。
番組の一部を覗き見(24秒)
AI時代のクリエイティブスキル
ロードマップ
AI時代を生き抜く次世代型クリエイターになるために「根幹スキル」「思考・感覚スキル」「行動スキル」を習得して次世代型へアップデート!
この講義でアップデートできるスキル






